先進と伝統が融け合う酒造り。
yuki-no-matsushima-godaido
この一杯が「まほろば」へと誘う
この一杯が「まほろば」へと誘う
この一杯が「まほろば」へと誘う
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Nanatsumori_fromTaiwaYoshioka
道奥みやぎ 大和蔵
喜怒哀楽を包み込むまほろばの雫
Nanatsumori_fromTaiwaYoshioka
autumn-965347
東北 宮城に育まれた水・風・大地・米を
「雪の松島」に凝縮
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sunrise-165094
私たちの酒造りは 酒を嗜む万人のため
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香りの高いタイプ

雪の松島 純米大吟醸
木箱入り

日本酒度 +2
容量 1800ml, 720ml

コクのあるタイプ

雪の松島 醸魂純米酒
+20

日本酒度 +20
容量 1800ml, 720ml

スッキリタイプ

雪の松島 入魂超辛
+20

日本酒度 +20
容量 1800ml, 720ml, 300ml

酒造りは、人づくりから

酒は生きものです。大和蔵酒造では最新の設備やシステムを整えていますが、おいしい日本酒を仕込むためには、長年の知識と経験が欠かせません。

例えば麹造り。酒造りは「一麹、二もと、三造り」ともいわれ、なかでも麹造りは、日本酒の品質を左右するもっとも重要な工程です。その出来栄えが味に直結しますので、よりよい麹に仕上げるためにも手間を惜しまず昔ながらの手作業を大切にしています。オートメーション化が進むなか、伝統の技を後進へ引き継ぐことも蔵元として欠かせない仕事なのです。

よい酒造りは、人づくりから。この思いのもと、大和蔵酒造では蔵人の技術の底上げに向けて、研修や実習などを通じて若手の育成にも力を注いでいます。工程の大部分がオートメーション化されているとはいえ、最終的に酒造りの鍵を握るのは人です。

次の世代を育てながら、美味しい日本酒を世の中へ。

それが、私たちの仕事であり、願いです。

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